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The Elder Scrolls Online

に登場する同名の組織(日本語版では「アルドメリ自治領」)は、このアルドメリ・ドミニオンを復興させたものである。 北西の勢力。ブレトン、レッドガード、オークからなる。盟主はブレトンの上級王エメリック。ライオンを象徴としている。 北東の勢力。ダークエルフ、ノルド、アルゴニアンからなる。盟主はノルドのスカルド王ジョルン。ドラゴンを象徴としている。

Kata Terkait

The Elder Scrolls

ンピュータRPGシリーズである。1994年に第1作Arenaが発売された。オープンワールドゲームの先駆けで、第1作から巨大な街を1つの空間として作り込む方法で他社と差別化を図っていた。 3Dで描かれたマップを旅するコンピュータRPGである。第2作Daggerfallからは建物内部を除く世界全体がひ

青嶺

〔「ろ」は親愛を表す接尾語〕 「青嶺(アオネ)」に同じ。 「~にたなびく雲のいさよひに/万葉 3511」

電炉

⇒ 電気炉

電路

電流の通ずる路。 電気回路。

てんで

(副) はじめから考えてみるまでもないさま。 まったく。 てんから。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「~役に立たない」「自分のした事が云へない位なら, ~仕ないがいい/坊っちゃん(漱石)」

御田

〔「でん」は「田楽(デンガク)」からという〕 (1)蒟蒻(コンニヤク)・里芋・大根・竹輪(チクワ)などを醤油味で煮込んだ料理。 関東炊(ダ)き。 関東煮。 煮込みおでん。 ﹝季﹞冬。 《人情のほろびし~煮えにけり/久保田万太郎》 (2)豆腐を串(クシ)にさして味噌をつけ, 火であぶったもの。 焼き田楽。 また, 蒟蒻・里芋などをゆで, 串にさして味噌をつけたもの。 ﹝季﹞冬。

大手

肩から指の先まで。 手の全体。 <i>~を広・げる</i> 相手の前で大きく両手を広げ, 進ませないようにする。 <i>~を振(フ)・る</i> (1)歩くときに両手を大きく振る。 (2)他人に遠慮せずに堂々と行動するさまをいう。 「これで~・って家に帰れる」

天衣

「てんえ(天衣)」の連声。

塩田

海水から食塩をつくるために, 海岸につくられた砂田。

出船

〔「でぶね」とも〕 船が港を出て行くこと。 また, 出て行く船。 ⇔ 入り船

The Elder Scrolls IV:Oblivion

ブレトンの男性でヴァンパイア (吸血鬼)。片手剣を使う。 200年前に吸血症に掛かり放浪していたところ、闇の一党にその能力を買われ加わった。「五つ戒律」によりメンバーに自分から吸血行為を行う事はない。 非常に紳士的な性格だが、にんにくが大の苦手でマリーがにんにく料理を出すとオチーヴァに不満を洩らす面もある。 アントワネッタ・マリー

ねえ

(終助・間投助) 「ね」の長音化したもの。 → ね(終助・間投助)

ねえ

(感) 「ね」の長音化したもの。 「~, いいでしょう」 → ね(感)

ねえ

〔補助動詞「なさる」の命令形「なさい」の転「なせえ」からさらに変化したもの。 「ねい」とも表記される。 近世江戸語〕 動詞の連用形に付いて, 命令の意を表す。 …なさい。 「そんなら宗匠へ弟子入をし~/洒落本・辰巳之園」「したが田舎は気散じなことさ。 まあ, きき~/咄本・聞上手」

猿頬

⇒ さるぼおめん(猿頬面)

大根

(1)物事のおおもと。 根本。 「やつと自分を苦しめる不安の~に辿(タド)り付いた/明暗(漱石)」 (2)太い鏃(ヤジリ)。 (3)ダイコンの古名。 「山代女の木鍬持ち打ちし~/古事記(下)」

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

漏電

機械の故障や電線の絶縁不良などのために, 電気がもれること。

殿楼

高くそびえる宮殿や高殿(タカドノ)。